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農業&太陽光発電事業!
コストを抑えて設置&農作物の生産拡大!

ソーラーシャアリングについて!

MPSでは太陽光発電事業と農業のコラボレーションをご提案いたします。
新しい「農業」!と新しい「発電」!で新しい農家のカタチを実現いたします

あらゆる農地で
売電が可能!

太陽光発電で作る電力は果物や野菜と同じ農地からの「生産物」です。 企画・申請・資金調達までワンストップで相談に応じます。
ソーラーシェアリングには色々なやり方があります。地主様がすべてを行う方法や、発電事業者と協力して運営を行う方法など。 

売電利益だけでなく
営農の生産性もUP↑

弊社独自のビジネスモデルにより。 太陽光発電設備の下でも可能な収益性の高い作物のご提案により、安定した将来の見える営農をご提案させて頂きます。弊社自身も、営農分野への参入を進めております。

実績豊富だからこそ
このメリット!

追加見積もりが発生することもほとんどございません。 平成30年の買取価格1kwhあたり18円でも大丈夫!
300坪~400坪前後の土地で1年間200~250万円の収入が見込めます。
※パネル出力90kw前後の過積載を想定。
年利回り10%以上での運用を実現できます!
※当社過去事例 地域の日照時間により左右されます 

ソーラーシェアリングが農家に注目される3つの理由!

将来の日本の農業を支えるための施策としてソーラーシェアリング(営農型太陽光発電)が注目されています。
ソーラーシェアリング(営農型太陽光発電)とは、耕作地に架台を設置し、その上に太陽光パネルを並べて発電を行う仕組みです。
農用地区域内農地・甲種農地・第1種農地においては農業以外の事業を行うことはできませんが、平成25年4月より農地の支柱の設置について一時転用許可を受けて太陽光発電事業を行うことが可能となりました。

近い将来、受給する年金だけで老後の生活を行うことは可能でしょうか?2014年度に行われた5年に一度の年金の財政検証では、この先30年かけて厚生年金は3割減になると推測されています。将来の年金受給額を考えると、年金生活への危機感や対応策を考える必要性があるのではないでしょうか。

年金だけでは将来が不安!

ソーラーシェアリング(営農型太陽光発電)では、適度の遮光性を確保できるため、そうした生育環境下に適した農作物(榊・オリーブなど)にはいい影響を見込めます。弊社ではオリーブ普及協会との連携をはかっています。
静岡県オリーブ普及協会 >>>
九州オリーブ普及協会 >>>

農作物への好影響!

後継者不足・農業従事者の高齢化に加えて、農業による安定的な収益の確保が難しくなれば、農家数は減少方向に向かってしまいます。ただでさえ食料自給率が低い日本において農家数が減ってしまえば、海外からの輸入への依存度がより高くなってしまいます。

後継者問題!

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ソーラーシェアリング設置の条件

ソーラーシェアリング(営農型太陽光発電)を行うには大きな条件が4つあります。

01.

近くに電柱が必要

設置予定場所の近くに送電のための電柱が必ず必要です。

02.

周囲への影響

ソーラーシェアリング(営農型太陽光発電)の設置により周囲への影の影響が考えられる場合は設置できません。

03.

四方農地は原則不可

設置予定場所として検討されて居る場所の四方が農地で囲まれて居る場合は原則設置は不可能です。

04.

一時転用許可

農業委員会より一時転用許可を得なくてはいけません、申請については弊社が斡旋する行政書士より行えます。

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